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【トピック22】 ホームページ制作のサービスとメンテナンス紹介2026.03.25

 ホームページ制作のメンテナンス紹介

 

 

 1. 日系企業にとって、ホームページは 24時間365日、
  一切休まず、働き続ける「デジタル営業担当」

①しかし多くの企業がこの「最強の戦力」
を十分に育てきれていないのが現実です。

 今回は、そのサービス内容と ホームページを
「真に成果を出す営業担当」 に、変えるための
 メンテナンスの考え方についてお話します。

 

 

②以下は、上海うれしい(物来喜社)
サービスプランのご紹介になります。

 

 

 2.【プラン❶】ホームページ制作 スタンダードプラン
  バランスと独自性を両立する標準仕様

 完全オリジナルデザインで 1言語に対応し
 た仕様です (動的2ページ / 静的3ページ)

 トップページのデザインでは、提案する
 2案より選択する制作フローを取ります。

 

 貴社の個性をしっかりと打ち出します。
   ↓
 品質と独自性を両立したい、大多数
 の日系企業様に、最適なプランです。

 

 

 

 3.【プラン❷】ホームページ制作 ベーシックプラン
  安さを求める廉価版仕様

 デザインだけをテンプレートにし、制作フロー
 を簡素化することにより、お求めやすいリーズ
 ナブル価格にて提供するプランです。
(1言語 / 動的2ページ / 静的3ページ)

 

 

 

 4.【プラン❸】ホームページ制作 カスタムプラン
  完全カスタマイズの高品質設計

 これは完全オーダーメイドで、
 拡張性を最重視した設計です。

 

 以下のような高度な要件や、今後の成長
 を見据えた大企業様に向けたプランです。

「今後、機能を追加したい」
「グループ全体のデジタル基盤にしたい」

 

 

⬛︎上記のプラン全てに、 以下の上海うれしい社の
最大の特徴(差別点)を活かした作りになります。

1. オリジナリティがあふれる「心が動く文章提供」
2. AIに対応したデータ構造化による「コーディング」

 

 

 

 5.【サービス❶】年間メンテナンスサービス(有料)

①「作ったら終わり」では中国は勝てません。

中国市場の変化のスピードは、
他のいかなる市場をも圧倒します。

 

その変化は大きく4つの次元で同時に進行しています。

【変化①】購買者の嗜好と市場動向:

トレンドの移り変わりが激しく、昨日のヒット商
品が明日には陳腐化することも珍しくありません。

 

【変化②】法規制環境:

産業政策や規制、コンプライアンス要件は頻繁
に見直され、ビジネスの前提条件が変わります。

 

【変化③】競合環境:

新規参入者が次々と現れ、既存プレイヤー
も、激しい差別化競争を繰り広げています。

 

【変化④】デジタル技術の進化:

特に検索エンジンは AIの進化により、ユーザーの意
図理解と情報提供の精度が飛躍的に向上しています。

 

 

②このような環境下で、更新が止まった古びた
ホームページは、致命的なダメージを負います。

 

【ダメージ❶】信頼の失墜

最新の製品情報がなく、ニュースが数年前のまま

価格表が更新されていない。
 ↓
そんなホームページを見た見込み客は、次のよ
うな不信感を抱き、静かに競合他社のサイトへ
と移っていきます。

 

 

【ダメージ❷】セキュリティリスクの顕在化

⑴ より深刻なのがセキュリティ面。

WordPressの脆弱性を狙った攻撃は、
2023年には、毎日10万件以上発生しました。
 ↓
特に、WordPressのプラグインを
狙った攻撃が多く発生しています。

 

 

⑵ バージョンアップを含む更新作業を怠ること
は、自社のホームページを サイバー攻撃の格好
の標的にさらす行為に等しい。

 

取り返しのつかない事態として、以下のよ
うなリスクが、常に隣り合わせにあります。

・顧客情報の漏洩
・サイトの改ざん(マルウェアの埋め込みなど)
・サービス停止

 

 

③年間メンテナンスサービス(税込)

・中国市場向け:12,000元 / 年
・日本市場向け:28.8万円 / 年

 

貴社のホームページが中国市場で確実に成果を
上げ続けるために、以下の3つの柱を軸とした
包括的なメンテナンスサービスを提供します。

 

【内容❶】テキスト更新(回数無制限)

⑴ 提供サービス内容や、ニュースリリース、会社概要、採用
情報、お役立ち情報(技術資料、事例紹介、ブログ記事など)。

 

これらはビジネスの根幹をなす情報です。
  ↓
古い情報は誤解を招き、 顧客の購買意欲を削ぎ、場
合によっては、契約トラブルにも発展しかねません。

 

 

⑵ AI時代の検索エンジン最適化、という観点でも
「コンテンツの鮮度」は決定的な意味を 持ちます。

 

現代の検索エンジン、 特に中国の AI検索エンジンは、
単なるキーワードマッチングを超え、 専門性・実用
性・独自性・信頼性の高いコンテンツを評価します。
    ↓
「新鮮で血の通った」、常に更新されているコンテン
 ツこそが、 これらの基準を満たす 最良の方法です。

 

 

⑶ 定期的な情報更新や、 新規コンテンツの追加は、
検索エンジンに対して、「このサイトは 生きている、
価値がある」という 強いシグナルを送り、 検索順
位の向上や、AIに選ばれることに直結します。

 

お客様からご提供いただいた情報を元にテキストの
更新作業を迅速・確実に実施します(回数制限なし)。

 

 

【内容❷】CMS更新管理 & 技術サポート

⑴ CMSやプラグインの脆弱性は日々発見されています。

コアシステムや プラグインを 常に最新の状態に保
つことはサイバー攻撃から、貴社ホームページと
大切な訪問者(顧客)を守るための、 最も基本的
かつ最重要な防御策です。

更新はセキュリティだけでなく、パフォーマンス
向上やブラウザ・デバイス間の互換性問題の解消
にも繋がり、ユーザーがストレスなくホームペー
ジを利用できる環境を維持します。

 

 

⑵ メンテナンスのサポート範囲は、以下。

(範囲❶)CMS (WordPress) のコアアップデートを実施します。

主要プラグイン(セキュリティやお問い合わせ
フォームなどホームページ運用に不可欠なもの)
のアップデートも対応。
 ↓
軽微な不具合の調査・対応(例:表示崩れの修正、
リンク切れの修正、 フォーム動作不具合の簡易な
対応)も含みます。

 

 

(範囲❷)月あたり最大2時間の技術サポート枠内で対応します。

これにより、ホームページの基本的なセキ
ュリティと、安定性を継続的に担保します。

 

 

【内容❸】画像の差し替え

⑴ 視覚的に訴求力のある画像を 定期的に更新する
ことは、ホームページ訪問者に、「この会社は活発
に活動している」「成長している」というポジティ
ブな印象を与え、興味を引き続けます。

 

 

⑵ 画質が悪かったり、時代遅れの画像を使い
続けることはテキスト情報が最新であっても、
企業イメージを大きく損ねかねません。

 

また、画像の最適化(適切な圧縮によるファイル
サイズ削減など)も同時に行うことで、ページの
表示速度向上にも貢献します。
 ↓
お客様からご提供いただいた画像データを元
に、指定箇所への差し替え作業を実施します。

 

こちらの作業も月あたり最大2時間
の技術サポート範囲内で対応します。

 

 

④「先行投資」の本当の意味

上海うれしい社のホームページメンテナンス費用
は、ホームページの本番公開から3ヶ月後に有料
となり、全プラン共通の内容になります。

 

この投資により得られるリターンは計り知れません。

❶定期的な最新情報の発信で 信頼を勝ち取り、
問い合わせを増やす AI検索エンジンで高く評
価され、潜在顧客に確実にリーチする。

 

❷セキュリティリスクを最小化し、信頼と顧客
資産を守る魅力的な採用情報を発信し、中国市
場の優秀な人材を獲得する。

 

 

 

 6.【サービス❷】コンテンツ作成組織立ち上げサポート

⑴ 会社内でホームページ上にブログ記事などの
コンテンツを作成できるようにする サービスを
提供しております。

 

会社としてのブログ記事の「情報発信体制」を構築
できるように、 搬送した形で生成AIの使い方などを
含めて書き方の指導を行っています。

費用:5,000元 / 月(1ヶ月間から承っています)

 

 

⑵ 「とりあえず書いた」記事よりも、戦略的に
設計されたプロの記事の方が、 ブランドの信頼
性を高めることに、大きく貢献します。

 

 

⑶ 長期的な視点で見れば、一度積み上げたコンテ
ンツ資産は、 コンテンツがサーバー上にある限り、
以下の点で費用対効果は極めて高いと言えます。

「広告費ゼロでも追加費用をかけ続けなくても集客し続ける」

 

 

 

 7.【サービス❸】WeChat公式アカウント連携サービス
(中国市場向けにて、無料提供)

① ホームページ制作を ご依頼いただいた お客様
には、同じ内容のWeChat公式アカウントページ
を「無料で作成します」。

 

 

② なぜWeChat連携が重要なのか。

WeChatは月間アクティブユーザー数11億
人を超える、中国人気 No.1 のアプリです。

 

中国ビジネスの現場では、企業からのメルマガの
代わりに、「WeChat」で気になる企業のアカウン
トを購読するスタイルが主流となっています。

 

 

③ ホームページ × WeChatの連携は、
 なければ、勝負にならない時代です。

 

 

(参考)多くのBtoB企業が陥る「コンテンツ停止」の罠

 

 

 

 

 

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